2014年2月27日木曜日

夢は叶う? 否、[想いに適う]

「夢は叶う」と、レジェンドも真央ちゃんも、
過去勝ち得た人々は言うけれど、
夢への尽きぬ想いは、並外れた弛まぬ練習を
やり遂げ、試練を超える活力の原動力になる。
それは彼らにとっては努力より寧ろ当然の鍛錬。

想いの深さが遂げさせたいとサポートを呼び込み、
自己能力とメンタルを磨きあげた先に、掲げた
夢を手にできる、ということなのだ、と思う。

だからこそ、
皆あれほどまでに笑顔が輝いている。

   *   *   *

真央ちゃんの晴れ晴れとした表情での帰国
の姿に、想いに適ったオリンピックになったね、
と心から労える。

あの、ショートプログラム。
誰もが予測しない有り得ない結果で終わった
とき、絶望感と共に思った-神様はいるの?
真央ちゃんのお母様が天から見守ってくれて
いるはずなのに!どうしてこんなことになって
しまうのだろう、と。

フリーでは一転、真央ちゃんの不屈の気概で、
本人が「やりたかった演技」と言わしめたプロ
グラムを演じきった。氷上の彼女と共に "目撃"
した私達も万感の涙だった。心揺さぶられた。
どん底から蘇った自己最高点であり、何より
真央ちゃん自身会心の出来と実感したパフォ
ーマンスだったのだから。

そして、彼女の言葉を聞いて、漸く気付いた。
あのショートプログラムが齎したものは、
真央ちゃんのお母様の、天から我が子へ
惜しみなく注ぐ深い愛の想いだったのかと。

15歳頃から日本を背負い続けてきた真央ちゃん
の最後のオリンピックでは勿論、世界からも輝く
メダルが当然と期待されていた。
けれど、ショートで考えられない演技に終始した
ことで、メダル争いとは無縁の位置に-。

彼女はバンクーバーで味わった自身の演技に
対する悔しさと屈辱を「ソチオリンピックで完璧
な演技をする」目標に変え、糧にして、只管
この最後のオリンピックへと傾けてきた。

ショートの順位は、翌日のフリーの演技が、
メダル争いの「責務」を負うことなく「浅田真央」
として情熱の全てを全身全霊で打ち込める
格好の「舞台」に仕立てたのだ。
誰の為でもなく、ただ自分の想いを果たす為。

そう思うと、ショートプログラムの結果は、
真央ちゃんのお母様からの GIFT のよう。
愛しい娘の願いを叶えるべく、彼女が純粋に
自分自身の演技だけに集中せざるを得ない
状況へ導いたのではないか?-と。
(事実、キム・ヨナ選手よりも技術点は高かった)

真央ちゃん、
ちゃんと真央ちゃんの一番の想いに適うように、
お母様は、しっかり見守ってくれていたね。

    *  *  *

この日のメダル争いは、「フィギュアスケート女子」
という柔らかな耳心地とは裏腹に、過酷な格闘技
のような熾烈さだった。
どの選手も「最高を尽くした」パフォーマンスで、
誰がどの輝きを手にしてもおかしくないような気迫
と見事な集中力。
男子のマイナスを数えた争いとは、異にしていた。
地元の利(声援を力に)もあってのメダル獲得も、
個人的には納得。
今までに無いほどの緊張感とどの選手も高度な
パフォーマンスを繰り広げ、睡魔との闘いも容易く
感じられるほど見入ってしまった。

その中には国の期待を10年近くも背負い続け、
それにきちんと結果で応え切るキム・ヨナ選手の
気高い精神力と隙のない確固たる演技-しかも
表現力が抜きん出ている-には、圧巻という他ない。
演技後の「終わった」と表情を緩めて語る言葉に
彼女の歩んできた長く苦しい歳月を垣間見た。
「お疲れ様。惹かれる美しい演技だったよ」。

    *  *  * 

羽生結弦選手へ

これからも以前の君のようにいて欲しい。
これからも以前の君のように応援し続ける。

この若さで金メダリストの称号は、この先ずっと
背負うであろう様々な重圧と、それと同じくらい
気まぐれなメディアに追われるだろう。

果てない向上心と客観的に自己に向き合う
芯の強さ、そしてピュアな心根を持っている
君だから、きっと自分をコントロールしながら
変わらずに自分を見失わず一層の高みを
目指していく-そう願っているし見守っている。

ただ、君は変わらずに歩んでいるつもりでも、
-本人は「自分は自分」と思っていても、意識
もそして立場も-君は既に「金メダリスト」と
いう輿に乗ってしまった。
自分の意思の利かないうちに、あらぬ方向に
行ってしまうという怖さも、今一度戒めておいて。

自身は単に佇んでいたとしても、いつの間にか
周囲の景色が変わっている、意思に関わらず
環境が変わってしまう、という恐ろしさを。
既に少し気負いがみえているから心配。

これまでもあらゆる分野で、
想わぬ栄光を手にした人たちが、
無意識の内に、我を失ってしまったことか。
重圧に負けてしまったことか。
そして、
怪我や長く険しいスランプにも襲われるだろう。

けれど、
君だからこそ乗り越えていけると信じている。
震災の経験を向上のエネルギーとした君だからこそ。

君にはいつまでも、透明な輝きを持ち続けて貰いたい。

そういえば、君の想いも適ったね。
震災復興に役立つ為に金メダルを獲ると。

次のピョンチャンオリンピックで君の理想の4回転、
サルコーと目論んでいる新ジャンプ、を組み入れて
君が描く "最高を尽くしたパフォーマンス" の想いに
適いますように。

  確かブライアン:オーサー氏に師事したのは、
  当時既に十分な4回転ジャンプを跳んでいた
  ハビエル・フェルナンデス選手のコーチだった
  から、と語っていた(世間は金メダリストのキム・
  ヨナ選手のコーチだからと言っているけれど、と)。

(その頃には小柄ながら存在感ある宇野晶磨君は
好敵手になっているだろう)

    *   *   *

今回のオリンピックを区切りとする鈴木明子選手。
人となりがパフォーマンスに溢れていて、いつも観る者
の心が洗われていた。お疲れ様。
大ちゃん、そのパフォーマンスは言わずもがな。
貴方が想う会心の演技を3月に観られると信じている。

2014年2月15日土曜日

君が齎してくれた"金" を獲りに羽ばたけ!

快挙 !
おめでとう !!

羽生結弦。

ソチオリンピックで、日本初。
日本男子フィギュアで、初
アジアの男子フィギュアで、初。

金メダルを齎してくれた。

score 的にも圧巻の100点越えをした
SP同様ライバル P.チャンを上回った
得点だったのだから、堂々の1位。
朝AFNでもニュースで "Yuzuru Hanyu
first place amazing pefromance"
と彼の金メダルを伝えていた。
(SPの時は自国の選手以外はプルシェンコ
 引退の話題のみだった)

けれど、
本人も彼を支える全ての人たちも、フリーの
score 178.64の[-2.00]に、悔しさがある。
SPの時に比べ表情硬く線が細く見えた不安
は[-2.00]の結果で表れてしまった・・・・。
それに特別な思い入れのあった「ロミオと
ジュリエット」だっただけに-。

喜んではいけないものの、直後滑走の好敵手
P.チャンも取りこぼしが目立つ珍しいパフォー
マンスに、どこか安堵しメダルの色を想像して
いた自分がいた。

もっと清清しくメダルが決まればいいのに。

どの出場選手も各々のコンディション事情
を抱えつつ、それでも「やりきった」達成感
で競った挙句の「金メダル」を獲ったなら、
結弦くんもP.チャンも、きっと手にしたメダル
の輝きが彼ら自身の心にも更にキラキラと
光っていたに違いない。その重みを喜びの
重さに感じられただろう。

羽生結弦選手へ

自身仙台のリンクで練習中に被災した君は、
確か以前報道ステーションの特集で「自分が
オリンピックで金メダルを獲りたい。金メダリスト
という冠があってこそ被災地復興の為にできる
活動があるから」と志を力ある言葉で語っていた
ことは忘れられない。

幼さのある柔な容姿に違わぬ感受性と心の
強さに惹かれ、見守ってきた。
その後の新芽の様に健やかな技術と人間力
の伸びは目覚しい。顔付きもぐんぐん変わって・・。
カナダでの時間も君を更に磨いているんだね。

外見だけではない一人の人間としてのスマート
さが備わった君の、たおやかでありながら、
ピュアな芯の強さと情感が漂う、華麗でクリスタル
の様な艶のパフォーマンス力は、青天井。

次のオリンピックでは、どの選手も100%出し切った
中で、観る者全てがうっとりするパフォーマンスの
最高得点で、誰より君自身が「満点だった」と言い
切れる本当の《金メダル》を獲って欲しい、と心から
願う・・・。

荒川静香さんに続き子供達が憧れる豊かな感性
の金メダリストを育んだ「アイスリンク仙台」馴染み
の人たちの祝福の温かさは計り知れないな。

君がそうだった様に、今は君の存在が、夢を紡ぐ
可能性いっぱいの子供たちの「轍」になる。

天が与えた試練は過酷すぎるものだけれど、
「だから」齎された金メダリストは、その苦しさを
耐え越えて生きる被災者の方々に対する心の
恵みでもあるに違いない。

ただひとつ願うのは、
オリンピック金メダリストとして背負う様々な
"雑念"、私達ファンとマスメディアの過干渉に
潰されないで、不要な怪我などせず無事に
鍛錬し、君が100%満足して真の金メダルを
獲って欲しい。

高橋大輔選手へ

艶やかで音符に乗ったパフォーマンスには
世界中が虜になってきた。

あなたの集大成として舞台に上がるには
心身ともに果てたコンディションの中での
もがき苦しみが伝わっていた。
あなたらしくないどこかつき物が落ちた様な
表情は、怯えてさえいたように感じていた。
膝の故障がまだ万全ではなかっただろうし
なにより、直前に突然有り得ない受難。
それでも演じきった氷上のあなたの表情
には清清しさに満ちていた。

もう解放してあげて、自分自身を。
これからは好きなスケートを心のままに
滑ってくれればいい、よ、ね。

  * * *

それにしてもー;
オリンピックだからこそ見ることができた
選手にも出合った。

マイケル・クリスチャン・マルティネス選手。
マイケルという名前に惹かれた訳ではない。
朗らかでポジティブな表情と佇まいのよい
雰囲気を持ってのパフォーマンスがいい
のだ。可能性を感じるフィリピンの選手。
まだ17歳だが伸びのある演技が印象的。

印象で言えばミーシャ・ジー。
いい意味で自由奔放なスケーターだ。
存在感と表現方法はロックスターみたい。
でもどこか気持ちよい真っ直ぐな精神性
が演技や表現に感じられる。
なるほど納得の人気スケーター。

この二人は今後ぐっと伸びてくれるだろう。

P.チャンやジェレミー・アボット、ジェイソン
・ブラウンをはじめ、とても多くの選手の
笑顔が実に魅力的で生き生きとしていて、
心がいいんだなぁっとほのぼの感じた。

一心に一身に直向になれる目標と、
それを達成せしめるアスリートたる資質
を見た思いだ。
真の一流選手は人間性も素晴らしい
というのは本当なんだろうなぁ。

どの競技でも見る光景だけれど、、
競い合った選手同士が、お互いを称え
姿には、観る側が自国選手の応援に
つい力が入ってしまっていたが、
そんな「境」なんて、些細なものだ、と、
あの微笑ましい光景に気付かされる。

パフォーマンスにも引き込まれるが、
それ以上に彼らの「魂」を込めた姿に
心囚われる。

そこにオリンピックの見応えがある。



2014年2月9日日曜日

ビックリッの大雪を言訳にしたくない。都知事選挙・・。

46.15% (今夜23時現在)。

どうしてこんなに投票率、低いのかなぁ?

よもや都心のアスファルトの道路で子供
が入れるカマクラが登場するなんて!
2つも立派なカマクラが出現していた。

そんな東京の"大雪"が、都民の投票所へ
向かう気持ちと足を削いだ・・・なんて言訳
は通用しない。

「投票する」意識が低いだけだ。

本当にがっかり。
もっと自覚、持って欲しいなぁ。

そんな低投票率の中で当選した舛添さん。

結果には概ね納得。

政策はともかく公約なんて有ってない様な
モノだと、これまで何度も思い知らされてきた。

だからこそ色々な柵を越えていける運営力と
調整力と、何より結果を形に残せる可能性
が一番高そうな実務経験が重要だろう・・・。

彼を支持をしていたのが与党というのは
些か抵抗はあったものの、今時「党」云々
は最早あまり関係ない。

大局として、環境がよくなるために・・・だ。

難題山積。

4月から消費税が上がる上に、生活に
必要な食料品光熱費等上がるばかりで、
今の政権が胸を張るほど、暮らしが上
向いて来ているなんて実感、ない。

希望、持ちたいなぁ。

唯一心がうきうきするのは季節として
ちゃんと「春」が来る、時節の「お約束」
だけ。

けれど、

50%以下の投票率・・・。
これじゃあね。

私達自身が自分達の社会と環境に
もっと真剣に向き合わなくちゃ、始まらない。

"君の魅力を魅せつけて" @sochi

ソチオリンピックをちょいちょい見ている。

好きなフィギュアスケートは勿論。

開会式前の「団体戦」では、このオリンピックで
一番祈るように応援しちゃっている羽生結弦
選手が、緊張感漂う最終滑走できっちり1位を
獲得できた。

伸びやかで色気さえも醸した演技は、地元
観客から「羽生コール」が出るほど魅せられる
ものだった(あぁよかったぁ)。

この調子で、個人戦でも、(怪我や演技の曲で
とんでもない受難続きの)高橋大ちゃんとともに
金メダルを射程圏内にして、誰よりも自身が
達成感を味わう伸び伸びとしたパフォーマンス
を存分に発揮してくれると、信じている。

しかし-、
その前に久しぶりに観たプルシェンコの演技、
正直、あっ金メダル獲られちゃいそう・・・。

よく姿を見ていた以前の彼、トリノやバンクーバー
の時でも、圧倒的な実力者と評されていたものの、
個人的にはジャンプが確実であっても華麗には感じ
なかった。特に指先が伸びていなくて美しいとは
思えなかった・・・。

けれど-、
今回は本人の気迫と気概、地元ファンの圧倒的
な想いが、彼に更なるオーラを齎していた。
迫力-ハク"リキ"といいたくなる力強さと自信
溢れる風格ある姿が彼を一層大きく見せていた。

日本選手のライバルは、P・チャン・・と思って
いたのは、甘かった。
手強いぞ、ブルシェンコ。

リプニツカヤの、15歳の若さでの冷静(に見える)
な精神力と確実性と雰囲気は、その昔体操妖精
ナディア・コマネチを彷彿とさせるものがある。
年齢に違わぬ妖艶さも備えた表現力があると
感じていたが、演技をこなすに留まらず何とか
感情をのせたパフォーマンスは、緊張からか少し
気弱にすら見えた真央ちゃんとは対照的だった。

地元開催や応援がどれだけ選手のパワーになる
のか・・・。

とは言え-、
真央ちゃん、鈴木明子選手とともに最後の選手
生活の集大成として、演じた自らが誰よりも感動
するようなパフォーマンスを、子供の頃からの夢・
オリンピックの舞台で、想いを出し切って貰いたい。

キム・ヨナ選手も最後。
真央ちゃんのライバルだけど悔いないパフォー
マンスして欲しい想いは変わらない。

初めて開会式を最後まで見入ったソチオリンピック。

いつも開会式はメリハリを感じずだった。
しかし今回は色彩と多角的な芸術面の魅力が
とても見事で、歴史回顧も含めて全体の展開も
ビジュアル構成が緻密で、本当に素晴らしかった。

スキージャンプの高梨沙羅選手も、平常心で淡々
と一番いい成績を!と、願っている。

どの競技の選手も、そして見る者にとっても
見せ場多い「ソチオリンピック」になるように。

「魅せる」を期待し、楽しみたい。

2014年2月5日水曜日

都知事選、選挙は行こう、よ。

猪瀬氏の任期途中で辞職したことで
改めて行われる2月9日の都知事選挙。

今回も、期日前投票に既に行ってきた。
 (投票所でいつもウエットティッシュやマスクを
  貰い重宝している)

毎回「選挙」の投票率が気になるが、
都度その低さにがっかり。

この都知事選挙の補正予算の費用は
『4909百万円』。
(東京都HP1/10付「都知事選挙にかかる
補正予算について」を参照)

有権者は、本来なら経費にならなかった
この費用をかけて行われることもしっかり
知っておく必要があるはず。

選択基準は有権者各々違うだろうが、
統率力・運営力・実行力・発信力などの、
首長としての適性に加えて、任期を全う
する責任感と自主管理力も見極めたい。

夫々が描く理想の知事像に近しい候補者
を敢えて選択して「投票」しよう。

有権者は、もっと社会に関心を持って、
そして選挙権を大事に「たかが」の1票に
「されど」の社会を変えてみせよう、の
気概を持って。

余計な費用=税金の使い道の中には、
私達が図らずもその『余計』を生んで
いることも、忘れてはならない。

例えば、防犯。
・防犯カメラの設置、
・警察官や警備員配置の「警戒」強化
等も『無用な支出』。

これまで「社会」は、個々の自主性や
モラルに委ね道徳心を尊重し、「自由」
を与えてくれたのに、ほんの一部の逸脱
した人々の行動で、私たちは(共同責任
として)与えられた「自由」を自ら手放し
「管理」「監視」の堅苦しい環境にして
しまった、のだ。

-責任感や義務をちゃんと背負って、
  "権利を行使"しよう。

2月9日、都知事選、選挙は行こう、よ。

2014年2月1日土曜日

今年のテーマは、いっぱいの"大好きっ”

"大好きっ!!" なひとの誕生日だった:

Lee Seo Jin が1月30日。

誠実さとウィットさのバランスが漂う人柄
が何より魅力。

彼の韓国で2月末から始まる新しいドラマ
「本当に良い時代」や「花よりおじいさん」
のパート3、とっても楽しみ。
早く日本(地上波)で見たい。

2/3 追記: パート3の行き先はスペイン。
⇒http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1987693

Justin Timberlake は1月31日。

抜群でしなやかなセンスとパフォーマンス、
そして、とびきりセクシーでお茶目。

・・・ほんとうに、いいなぁ。大好きっ。

大好きな OneRepublic の "Counting Star"
は今日AFNで on air していた Ryan Seacrest
の American Top 40 で念願の1位 !

Sara Bareilles "Brave" も Capital Cities の
"Safe And Sound"も、AFN から流れれば
いつも自然と気持ちがup!する。

Kelllen の "Morning Cruise Control" でも
hot な The 1975 の "Chocolate" も good !

AFN で盛んに話題になっている2月3日の
Super Bowl halftime show のBruno Mars
も楽しみだ。

今年のテーマ、
たくさんの"大好き" で心いっぱいにしよぉ。