*つぶやく・・・の、1
やっぱり大好き!
my positive vitamin, Kellen Carr !! AFN !
https://www.facebook.com/Tokyo.AFN?ref=stream&hc_location=stream
I love Kellen Carr !
*つぶやく・・・の、2
田中マー君、
破格の評価を「真」と証明すべく
焦がれた世界で、チームで、
怪我なく全力を尽くして欲しい。
2006年の甲子園の決勝戦頃から
誰もがプロでは、彼の飛躍と活躍の
伸びしろを感じていただろうけど、
まだ当時の残像があるうちに日本球界
を背負うほどの確固たる実力とメジャー
リーグでの期待と評価を得るとは・・。
ダルビッシュや本田圭佑の様な「生まれ
持った精神力のタフさ」がないのがちょっと
心配かな。
どちらかというと心根は少し弱く寧ろ環境
によって鍛錬されてきた「精神力」のような
気がするから。
「芯ある心で真たる証」を !
2014年1月24日金曜日
2014年1月19日日曜日
お一人様、目指すものとは・・・?
今日も、ノルマはこなした。
一体何に向かっているのか?
と、自らに問いかけることは度々だ。
くたくたになった水着を着ていたため、泳ぐ度に
一体何に向かっているのか?
と、自らに問いかけることは度々だ。
週末になると、あぁまたか・・と思いつつ、
朝起きると、ちょっぴり気が重い。
がしかし、
「行かなくては」ともう一人の自分が鼓舞。
そしていざ支度を始めると、覚悟が決まる。
そしていざ支度を始めると、覚悟が決まる。
かくして、今日も3000メートルプラスアルファ
を無事泳ぐ。
を無事泳ぐ。
5,6年前までは2500メートルが精々だった。
区民プールを首尾よく放浪し夏季は穴場の
全天候型プールを選択しちゃう。
全天候型プールを選択しちゃう。
夏の強烈な日差しと紫外線のキョーフよりも
「空いている」ことが優先しちゃう哀しい性-。
ゆえに人もまばらなことがしばしばだ。
そんなときは休憩時間もないことが多い。
泳ぎ始めると唯一休憩の笛が鳴らないと
止められない性質、"仕方なく"ノルマをこなして
いたら、自ずと通しで3000そして3500メートル
「空いている」ことが優先しちゃう哀しい性-。
ゆえに人もまばらなことがしばしばだ。
そんなときは休憩時間もないことが多い。
泳ぎ始めると唯一休憩の笛が鳴らないと
止められない性質、"仕方なく"ノルマをこなして
いたら、自ずと通しで3000そして3500メートル
泳ぐようになっていた。
果てのないノルマを貸す自分に流石に嫌気が
差し、自己コントロールと言い聞かせ、漸く
丁度2年前から「トータルで3000メートル平泳ぎ」
に落ち着いた。
差し、自己コントロールと言い聞かせ、漸く
丁度2年前から「トータルで3000メートル平泳ぎ」
に落ち着いた。
かつて2000メートル泳ぐのに辟易していた筈
なのに、慣れてみるとその距離はたいした量と
感じなくなってくるから、「限界は自分で引くもの」
との言葉に妙に納得。
習慣とは「作る」ものなんだろうな。
とは言え体力と胆力が弱くなってきて、以前の
なのに、慣れてみるとその距離はたいした量と
感じなくなってくるから、「限界は自分で引くもの」
との言葉に妙に納得。
習慣とは「作る」ものなんだろうな。
とは言え体力と胆力が弱くなってきて、以前の
様に55分で2500メートルはもう泳がない。
時間については無理をせず、泳ぐ距離には、
未だ妥協をしないように、と心掛けている。
いっとき、それにしても時間がかかる・・と体力
の衰えを思い知らされ、いよいよかぁとちょっと
虚しく思ったが、自分より衰えていたのは-、
寧ろ水着。
の衰えを思い知らされ、いよいよかぁとちょっと
虚しく思ったが、自分より衰えていたのは-、
寧ろ水着。
くたくたになった水着を着ていたため、泳ぐ度に
水を抱え込んでしまい、水の抵抗を自ら増やし
ていたのだ。
ていたのだ。
御徒町のロンドンスポーツで、型落ち甚だしい
超廉価だが確かな新品に替えてみると、体が
軽く感じるようになりタイムも若干回復。
そして、25メートル息継ぎ無しのクロール2本、
中間地点までの潜水、そしてへたくそな背泳ぎ、
とゆっくりクロールを50メートルずつ。
といつかは限界が来そうな我流のプログラム
も今のところ何とかこなすことができている。
できるだけ「そのとき」を先に延ばしたいから、
毎朝の腹筋・ストレッチ、屈伸の回数も増や
して、継続に努めている。
-んっ? でも一体何のため?
何を目指しているんだろう?!
超廉価だが確かな新品に替えてみると、体が
軽く感じるようになりタイムも若干回復。
そして、25メートル息継ぎ無しのクロール2本、
中間地点までの潜水、そしてへたくそな背泳ぎ、
とゆっくりクロールを50メートルずつ。
といつかは限界が来そうな我流のプログラム
も今のところ何とかこなすことができている。
できるだけ「そのとき」を先に延ばしたいから、
毎朝の腹筋・ストレッチ、屈伸の回数も増や
して、継続に努めている。
-んっ? でも一体何のため?
何を目指しているんだろう?!
2014年1月1日水曜日
駿馬駆け巡る"午年"
お日様に、宇宙に
素直に、実直に生きる人たちが、
ちゃんと光を浴び、
陽の温かさを実感していて
可能性と希望を
公平に誰もが持っていて
ささやかなことにも心が向いて、
素敵に感じられ
そして、微笑み溢れ、
手を携えあう気持ちに満ちる-。
そんな "駿馬" が地球の隅々まで
駆け巡る2014年になりますように。
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