"Nothin' On You" [B.o.B- feat. Bruno Mars]
-心惹かれる。声色に漂う憂いにも似た透明感。
いつもAFNから流れてくるとつい聞き入っていた。
そして、また染入る曲 - "Just The Way You Are".
Bruno Mars - ルックスもどこかMJを髣髴とさせるけれど、
声色とその雰囲気にも何ともいえない儚さを醸しだしている
ところも通じているような気がしてならない。
Bruno Mars - 今年、心奪われたアーティスト。
http://www.youtube.com/watch?v=LjhCEhWiKXk&ob=av2e
2010年高揚感と心の幸福感に満ちた"Haven't MetYou Yet"
で大好きになったMichael Bublé。ユーモアのセンスも備えた
温かい人柄が滲む。
2011年の今年、Bruno Mars という「大好き」がまた一人。
彼らには、来年もまた魅了されるに違いない。
勿論・・・、
Lady Gaga の卓越したパフォーマンスの表現力は、
年齢とキャリアを考えると、奥行きの深さに感銘する。
揺るぎない信念と自己経験からくる弱者への慈愛や
他者への思慮は、素晴らしいに尽きる。
その旺盛な奉仕スピリットに、身を削っている彼女自身に
労わりの時間があるのだろうかと心配になってしまうほど。
魂のある表現はちゃんと伝わる。
「神通力=人通力」なのだ。
2011年12月31日土曜日
2011年12月29日木曜日
2011年から2012年へ ~崩れ去った先には、真なる芯が見えてくる~
地球のあちこちで国が大きくダメージを受ける地震
や洪水で人々の暮らしが崩れていった。
ヨーロッパ通貨の危機は世界の経済を混迷にしている。
その権力の崩壊は難しいと思われてきた長年の既得権益
や専制的閉鎖的な既成政治が崩れた。年末まさかの北朝鮮・
金正日の突然の死は今年のこれらの傾向に則ったかのよう。
来る2012年は、マヤ歴での区切りの年。
世界の主要な国々のリーダーが入れ替わる年。
リセットされて、本質的な価値観の希求の年?
迎える新年は地球も人類の社会の営みも動きだす端緒
の年になるに違いない。
新しい発想・価値観と仕組みと、そして取り組みが世界中で
求められ創造される。
- そう希望的な展望を持って思いたい。
既成や習慣は、踏襲する方が楽チン。たとえ淀み鈍り
オカシイと感じていても、それに逆らうエネルギーや労力を
注ぐより徒に従うほうが考えなくて済む。スムーズ。
そんな長く長くだらだら過ごしてきた付けの重みに耐えかね、
多方面から崩れたのが2011年だった気がしてならない。
奇しくもそれは、日本が被った大震災の如く沈み込むプレート
の反動のように。
それを嘆いて回復するならいくらでも嘆くだろう。
しかし・・・137億年の宇宙の時の中では瞬きにも満たない
このデキゴトはリセットからの新しい実を生むための畑を
与えてくれたのだ、きっと。
既成は崩れたのだ。
民意によって崩壊した独裁政治の国々以外でも世界中で
政治の劣化が顕著で経済状況も不安定。
どの国の庶民も自国の政治に不信感に満ちている。
ここ日本も本当にひどい。
誠心誠意という言葉を信じた国民が愚かなのか?
何か消費税税率アップだ、国の財政の危機と本気で思うなら、
パフォーマンス的な薄っぺらい御託を並べるだけ。
国力回復の覚悟なんて有りもしない。
国会議員自身の待遇を真っ先に削る真剣さと結果が出されれば、
承知もできる。
彼らの言動からは国の財政事情の"本当のところ"は伝わってこない。
国会議員も公務員ものらりくらり自分達の待遇だけは、何が何でも
守っている。その真剣な情熱を在るべき任務に向けて欲しいものだ。
やる気を「みせる」「示す」じゃなくて直ちに「結果」として出せばいい
実にシンプルなこと。
消費税論議よりももっと差し迫った議論をするはずだ。
忽ちに1年を迎えてしまう厳しい冬の中にいる被災地の人々の、
只今の暮らし。震災の影響を未だぬぐえない被災地の傷跡。
未だに形式や縦前の思考回路で「全力を尽くす」国側・自治体。
人々に生きるための確かなる可能性を齎しているのか?
当時の首相<鈍菅>も、優先するは自己目標?
SP付お遍路なんてしていないで真っ先に被災地に通いつめるなら、
歴史に残る愚采配の責任くぉ自覚していたと多少は理解するが、
当時を振り返った彼の発言を改めて聞いても、やっぱりそして今も
本質が見えてなかったのかと、全く嘆かわしい。<馬菅>である。
沖縄への環境評価書の提出のプロセスのどこに「誠心誠意」を
汲み取れる?
ドジョウ内閣も結局は同じ穴の狢。
あげつらえば切りのない私利私欲の固まりを私たち国民は、
文字通り身を削り雇っているなんて、本当に情けない。
こんなことを繰り返していると日本はごく近い将来既に落ち目に
なっているけれど、そのポジションを本当に確定してしまう。
2012年、価値観の大変革を自覚し、創造を生み出し認め
進めて行くエネルギーの流れを掴めるかどうか?
真なる芯=本質を見極められるか?
私たちは、問われる2012年を間もなく迎える。
や洪水で人々の暮らしが崩れていった。
ヨーロッパ通貨の危機は世界の経済を混迷にしている。
その権力の崩壊は難しいと思われてきた長年の既得権益
や専制的閉鎖的な既成政治が崩れた。年末まさかの北朝鮮・
金正日の突然の死は今年のこれらの傾向に則ったかのよう。
来る2012年は、マヤ歴での区切りの年。
世界の主要な国々のリーダーが入れ替わる年。
リセットされて、本質的な価値観の希求の年?
迎える新年は地球も人類の社会の営みも動きだす端緒
の年になるに違いない。
新しい発想・価値観と仕組みと、そして取り組みが世界中で
求められ創造される。
- そう希望的な展望を持って思いたい。
既成や習慣は、踏襲する方が楽チン。たとえ淀み鈍り
オカシイと感じていても、それに逆らうエネルギーや労力を
注ぐより徒に従うほうが考えなくて済む。スムーズ。
そんな長く長くだらだら過ごしてきた付けの重みに耐えかね、
多方面から崩れたのが2011年だった気がしてならない。
奇しくもそれは、日本が被った大震災の如く沈み込むプレート
の反動のように。
それを嘆いて回復するならいくらでも嘆くだろう。
しかし・・・137億年の宇宙の時の中では瞬きにも満たない
このデキゴトはリセットからの新しい実を生むための畑を
与えてくれたのだ、きっと。
既成は崩れたのだ。
民意によって崩壊した独裁政治の国々以外でも世界中で
政治の劣化が顕著で経済状況も不安定。
どの国の庶民も自国の政治に不信感に満ちている。
ここ日本も本当にひどい。
誠心誠意という言葉を信じた国民が愚かなのか?
何か消費税税率アップだ、国の財政の危機と本気で思うなら、
パフォーマンス的な薄っぺらい御託を並べるだけ。
国力回復の覚悟なんて有りもしない。
国会議員自身の待遇を真っ先に削る真剣さと結果が出されれば、
承知もできる。
彼らの言動からは国の財政事情の"本当のところ"は伝わってこない。
国会議員も公務員ものらりくらり自分達の待遇だけは、何が何でも
守っている。その真剣な情熱を在るべき任務に向けて欲しいものだ。
やる気を「みせる」「示す」じゃなくて直ちに「結果」として出せばいい
実にシンプルなこと。
消費税論議よりももっと差し迫った議論をするはずだ。
忽ちに1年を迎えてしまう厳しい冬の中にいる被災地の人々の、
只今の暮らし。震災の影響を未だぬぐえない被災地の傷跡。
未だに形式や縦前の思考回路で「全力を尽くす」国側・自治体。
人々に生きるための確かなる可能性を齎しているのか?
当時の首相<鈍菅>も、優先するは自己目標?
SP付お遍路なんてしていないで真っ先に被災地に通いつめるなら、
歴史に残る愚采配の責任くぉ自覚していたと多少は理解するが、
当時を振り返った彼の発言を改めて聞いても、やっぱりそして今も
本質が見えてなかったのかと、全く嘆かわしい。<馬菅>である。
沖縄への環境評価書の提出のプロセスのどこに「誠心誠意」を
汲み取れる?
ドジョウ内閣も結局は同じ穴の狢。
文字通り身を削り雇っているなんて、本当に情けない。
こんなことを繰り返していると日本はごく近い将来既に落ち目に
なっているけれど、そのポジションを本当に確定してしまう。
2012年、価値観の大変革を自覚し、創造を生み出し認め
進めて行くエネルギーの流れを掴めるかどうか?
真なる芯=本質を見極められるか?
私たちは、問われる2012年を間もなく迎える。
2011年12月18日日曜日
お一人様の、頼もしき相棒たち。
・・・あぁ、政治の話ではなくて(だったらいいけど)。
何より心なしかワクワクしていた。歩くことが。
もともとどこまでも歩いちゃう方だったけれど、さらに軽快さを実感。
歩く速度も歩幅もup。
その上、シェイプアップも出来るなら、満足感大。
履くだけでいいなら・・と半信半疑の軽い気持ちで履いてみたら、
これがよかったのだ。
最初は服装とのバランスを考慮していたものの、履くことが楽しく
なってくるにつれ、日常は「基本、EAZYTONE」となった。
ほぼ毎日履いて1ヶ月程でたるみがちだった部分が引き締まってきた。
体重や体型という面では食生活のバランス-つまり自己コントロール-
が悪くて残念な面があるものの、ことお尻のたるみという点に関しては、
手応えあり。
(オススメした人たちも総じて同じ様な結果が出ているらしい)
かくして、満を持して2足目を-。
| 念願のEASYTONE 2代目がやってきた。 |
| GO OUTSIDE III 、デザインはIIよりいい感じ。 でも、心なしかIIの方が作りはしっかりしていたような。。。 |
| 手前、2足目のGO OUTSIDE III 後方、1足目のGO OUTSIDE II |
体調・体型管理をしつつ、歩いてこそ気付く四季の移ろいや何気ない風景、
ショップ探検が益々楽しみになってきたぞ。
-よろしくね。
2011年12月11日日曜日
お一人様の独り言 ~芯こそが結果を齎す~
首尾よく意志に適った球団との交渉がまとまればいいなぁと、
心底思う。
日本でNO.1ピッチャーの風格を兼ね備え、活躍の場を大
リーグへとしてなお、却ってその活躍への期待に胸躍る。
-ダルビッシュ有は、真に芯のあるプロフェッショナルな技術と
気概と逞しい精神力と冷静な客観性を持ち合わせた稀有な選手。
彼の言動は、イチロー同様超一流のプロ野球選手として、
人として、ベースボールの世界で自身が一級品であり続ける為
にどうあるべきかを常に求め鍛錬し続けるストイックなメンタルが
他を圧倒している。
夢や憧れの望みではなく彼に相応しい必然の舞台こそが、
アメリカメジャーリーグなのも知れない。
世界一のピッチャーへ、ダルビッシュ有の誕生を心待ちにしたい。
羽生結弦もまた素晴らしい感性としなやかな強さと心の豊かさ
を兼ね備えたフィギュアスケーター。
昨年あたりは可能性を感じていてもガラスの様な繊細なイメージ
が先行していた。
しかし、彼は今年飛躍的にその能力を開花させさらに未だまだ
飛躍の伸びしろを十分に感じる。
本拠地仙台のリンクで練習の最中にあの震災を体験したことが、
以後精神的にも練習環境においても、滲み出るその純粋な人柄
に「使命感」を植えつけた。
あるインタビューで被災者として彼は「来年のロンドンオリンピック
ではメダルを取りたいがそれはひとつの通過点。自分は被災者
としてスケーターという立場で被災地を長くずっと支援していく為
には、オリンピックメダリストという肩書きがとても大事。」という
趣旨のコメントをしていた。
その只今から将来へと繋げている思慮と希望と情熱。
当時まだ16歳だった彼の紡ぐ言葉はとても誠実で正確で、そして
意志の強さが込められたコメントに感銘し、輪郭のしっかりした
ビジョンにとても頼もしさを感じた。
心からその活躍を見守りたいと聴いた誰もが思ったに違いない。
レベルの高い技術と、指先つま先にも神経が行き渡った観る者
を惹きつける豊かな表現力の魅力的な演技の高橋大輔に、勝る
とも劣らない彼の目を見張る活躍は、あの震災が齎した実りで
あるともいえないか?
しっかりとした精神力と環境の中の自分の立ち位置を客観的に
見つめられ、しかも社会的役割を十分に自覚し、多角的・段階的
に世界への貢献を意識している、石川遼はじめ各方面で若い世代
が台頭してきていることに、将来も捨てたものじゃない。
それぞれが、とことん「本質」に向き合っている。
と思う一方 ;
失言で揚げ足を取るというレベルではなく、民を束ねる人間力の
資質として足りていない故に発せられた言葉。
民の意や感情を知ろうとする想像力に甚だ疑問。
乏しい感性の防衛大臣。
ドジョウ首相は、消費税論議は「国民の理解を得ながら」なんて
体のいいことを言うけれど、
「国会議員が率先して身を切る姿勢を見せる」とは言うけれど、
決して断言しない「身を切ります」。
決して期限を切ってすると言わない「議員の待遇削減」「公務員
給与削減」。
国民は「姿勢」を見たいのではなくて、「結果」を見たいのだ。
実行するかしないか、本気の覚悟があるのかないのか。
"なんちゃって"じゃなくて【現実としての結果】を示して欲しいのだ。
実に明快なことじゃないか。
世界を舞台に羽ばたく若きプロフェッソナルな選手の心意気と、
士気の高さと、懐の深さを、ほんの少しは見習ってみせて-。
せめて彼らより長く生き国を代表する人たちは、もはや世界の
高見へと自己を律する彼らほどに気高くはないだろう、覚悟はない
だろう、虚しいがそれはもう私たちは直感として判っている・・・。
その失望を見事に裏切る"議員"のプロ意識を見せ付けてみせて-。
いつも<先生>って間違って呼ばれちゃっているけれど、
本当は、国民に雇われているに過ぎないってこと、気付いて、よ。
そろそろホントに自己の役割の本質を顧みて、プロの議員なら。
心底思う。
日本でNO.1ピッチャーの風格を兼ね備え、活躍の場を大
リーグへとしてなお、却ってその活躍への期待に胸躍る。
-ダルビッシュ有は、真に芯のあるプロフェッショナルな技術と
気概と逞しい精神力と冷静な客観性を持ち合わせた稀有な選手。
彼の言動は、イチロー同様超一流のプロ野球選手として、
人として、ベースボールの世界で自身が一級品であり続ける為
にどうあるべきかを常に求め鍛錬し続けるストイックなメンタルが
他を圧倒している。
夢や憧れの望みではなく彼に相応しい必然の舞台こそが、
アメリカメジャーリーグなのも知れない。
世界一のピッチャーへ、ダルビッシュ有の誕生を心待ちにしたい。
羽生結弦もまた素晴らしい感性としなやかな強さと心の豊かさ
を兼ね備えたフィギュアスケーター。
昨年あたりは可能性を感じていてもガラスの様な繊細なイメージ
が先行していた。
しかし、彼は今年飛躍的にその能力を開花させさらに未だまだ
飛躍の伸びしろを十分に感じる。
本拠地仙台のリンクで練習の最中にあの震災を体験したことが、
以後精神的にも練習環境においても、滲み出るその純粋な人柄
に「使命感」を植えつけた。
あるインタビューで被災者として彼は「来年のロンドンオリンピック
ではメダルを取りたいがそれはひとつの通過点。自分は被災者
としてスケーターという立場で被災地を長くずっと支援していく為
には、オリンピックメダリストという肩書きがとても大事。」という
趣旨のコメントをしていた。
その只今から将来へと繋げている思慮と希望と情熱。
当時まだ16歳だった彼の紡ぐ言葉はとても誠実で正確で、そして
意志の強さが込められたコメントに感銘し、輪郭のしっかりした
ビジョンにとても頼もしさを感じた。
心からその活躍を見守りたいと聴いた誰もが思ったに違いない。
レベルの高い技術と、指先つま先にも神経が行き渡った観る者
を惹きつける豊かな表現力の魅力的な演技の高橋大輔に、勝る
とも劣らない彼の目を見張る活躍は、あの震災が齎した実りで
あるともいえないか?
しっかりとした精神力と環境の中の自分の立ち位置を客観的に
見つめられ、しかも社会的役割を十分に自覚し、多角的・段階的
に世界への貢献を意識している、石川遼はじめ各方面で若い世代
が台頭してきていることに、将来も捨てたものじゃない。
それぞれが、とことん「本質」に向き合っている。
と思う一方 ;
失言で揚げ足を取るというレベルではなく、民を束ねる人間力の
資質として足りていない故に発せられた言葉。
民の意や感情を知ろうとする想像力に甚だ疑問。
乏しい感性の防衛大臣。
ドジョウ首相は、消費税論議は「国民の理解を得ながら」なんて
体のいいことを言うけれど、
「国会議員が率先して身を切る姿勢を見せる」とは言うけれど、
決して断言しない「身を切ります」。
決して期限を切ってすると言わない「議員の待遇削減」「公務員
給与削減」。
国民は「姿勢」を見たいのではなくて、「結果」を見たいのだ。
実行するかしないか、本気の覚悟があるのかないのか。
"なんちゃって"じゃなくて【現実としての結果】を示して欲しいのだ。
実に明快なことじゃないか。
世界を舞台に羽ばたく若きプロフェッソナルな選手の心意気と、
士気の高さと、懐の深さを、ほんの少しは見習ってみせて-。
せめて彼らより長く生き国を代表する人たちは、もはや世界の
高見へと自己を律する彼らほどに気高くはないだろう、覚悟はない
だろう、虚しいがそれはもう私たちは直感として判っている・・・。
その失望を見事に裏切る"議員"のプロ意識を見せ付けてみせて-。
いつも<先生>って間違って呼ばれちゃっているけれど、
本当は、国民に雇われているに過ぎないってこと、気付いて、よ。
そろそろホントに自己の役割の本質を顧みて、プロの議員なら。
2011年12月9日金曜日
師走、宵の紅葉 at 東京大学
師走、夕暮れの東京大学。
春や夏は、緑豊かで鳥たちの声が心和む、
樹木多く憩える本郷キャンパス。
そして、この時期、宵の大学構内は、
"キャンバス"に入り込んだよう・・・。
正門からまっすぐ続く美しい紅葉の銀杏並木。
銀杏の色づきは、宵の空に映えるものだと、気付いた。
銀杏並木のトンネルを抜けると、
金星を従えた輝く月を背にした安田講堂。
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